稲村亜美の太ももは太い?登板回数は斎藤佑樹を超える?

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芸能人が野球の始球式に登場するのは、

すっかりお馴染みの光景ですが、

その始球式営業を”独壇場”にしてしまっている

グラビアイドルがいます。

その名も稲村亜美さん。

今回はこの稲村亜美さんにまつわる情報をご紹介します。

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稲村亜美さんって?

稲村亜美さんは、1996年生まれ東京都出身、現在20歳のグラビアイドルです。

16歳の時に、舞台へ初出演すると、

翌年、グラビアへ進出。

19歳の時に、

トヨタ自動車のCM「G’s Baseball Party」に出演し、

OL風スーツでの豪快なスイングが「神スイング」として話題となりました

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2016年1月にジャスティスジャパンエンターテイメントから、大手芸能事務所、浅井企画へ移籍すると、そこから彼女の大躍進が始まりました。

なぜ野球が上手い?

稲村さんは、小学校1年から中学3年まで野球をやっていて、中学校の3年間はシニアリーグに在籍していたそう。

高校1年から芸歴がスタートしていますので、

それを境に野球をやめてしまったようですね。

でもそのスイングの綺麗さは、

ジャイアンツの原辰徳監督(当時)からも

「非の打ち所がない」

と言われたほど。元々野球の才能に溢れていたのでしょう。

元・千葉ロッテ捕手の里崎智也さんは、

稲村亜美さんのスイングをこう分析しています。

トップを深く取れるようになれば、もっと遠くに打球を飛ばせるようになるはず。

右手の押し込みも力強く、右腰が回りきっていることや、右足が地面をしっかり蹴れてることもいい。

頭がブレず、スイングがコンパクトな分、ミートのうまさを感じる。

 

…もはや、タレントの野球スイングへの批評じゃないですよね。

それだけ彼女のスイングが、お世辞抜きで本格的だということです。

ピッチングも神?

今年、4月24日、ロッテvs.オリックス戦の始球式では、東急速度が100キロを記録。

「神スイング」に加え「神ピッチング」を披露したことで、ここから彼女の

”始球式芸人(タレント)”

としての大躍進が始まりました。

7月24日現在で、台湾プロ野球、女子プロ野球なども入れると、

始球式の登板回数が実に、9回

この記録は何と、

日本ハムファイターズのハンカチ王子こと、

斎藤佑樹選手の今期の登板回数8回を上回ります。

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しかも現在、斎藤選手は登録抹消。今後さらに差は開くでしょう。比較してもしょうがありませんが。(笑)

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太ももは太いのか?

健康的な太ももが野球ファンのみならず、男性から大好評の稲村亜美さん。

その太ももが

「ちょっと太すぎるのは?」

という声もあるようですが、

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身長もこのように大きく173cmもありますので、

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それゆえのこの迫力であって、

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決して、

特別「太い」ようには思えませんね。

これまで芸能界には彼女のように

「野球が得意な女性タレント」

というのは、ほとんどおらず、

また、始球式をメインに活躍するタレントというのも、

芸能界初です。

ネット上では、大谷翔平選手など、プロ野球選手と結婚して、

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その二世に期待する声もあるようですが、

今後、どのようなキャリアを進んでいくのか、非常に楽しみなタレントです。

事務所が浅井企画といった、お笑い系の事務所なので、

そういった意味でも、今後の活躍の方向が全く読めません…。

バラエティで活躍し、MCを補佐するポジションに収まるのもいいですし、スポーツキャスターとしても、もちろん可能性があります。

「神スイング」と「神ピッチング」のキャラクターで知名度を上げた後は、

バラエティー番組でどんなキャラクターを発揮できるか?

に掛かってきます。

どうなるにせよ、今後の活躍が非常に楽しみな女性タレントです。

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ABOUTこのブログをかいている人

大学卒業後、演劇と文筆活動をしながら、営業、販売、飲食、画家の助手、占い師の助手など、多様な職を経験。あらゆる業界に潜り込み、あらゆる人間関係に触れ、独自に人間心理の勉強をする。ひょんなことからある著名人のゴーストライターをやることになると、その後はフリーのもの書きに。このブログでは「人生のやっかいごと」をなるべくシンプルに解決できる実践方法や考え方を中心に、個人的に興味のある事柄を取り上げています。ふらっと立ち寄って何となく楽しんでもらえるような、そんな「お酒に合うブログ」を目指して。