川澄奈穂美のナース姿?トイレでコント?もうやりたい放題

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みなさんは部活動ってやってましたか?

わたしは、部活の思い出といったら、

練習のこととか試合のことよりも、

友達とジャレあって、

イタズラばっかりやってたことしか、

覚えてないんですよね…。

もはやすっかり強豪国になった

日本女子サッカーですけど、

そんな「なでしこジャパン」にも、

イタズラ大好きの人がいるようです。

それは意外や意外、

チームの中でも「美人」「かわいい」と評判の

川澄奈穂美(かわすみ・なほみ)さんです。

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川澄奈穂美さんってどんな人?

川澄奈穂美さんは、

1985年生まれ、神奈川県出身の現在30歳。

小学校低学年からサッカーを始め、

小・中・高と地元のクラブチームに所属。

華々しい経歴を築きながら、大学卒業後は、

INAC神戸レオネッサに入団。

同年、日本女子代表デビューを果たしますが、

この年の北京オリンピック代表には選ばれませんでした…。

次のオリンピック・ドイツ大会では、

当初はベンチメンバーだったものの、

準決勝からスタメンに選ばれると、そこから大活躍。

一躍、シンデレラガールとなりました。

うーん、

大きな舞台でとりわけ輝きを放つ人って、いますね。

運命に導かれるように、

出てくるべき人は、

ちゃんと世間に出てくるものです。

今や彼女は

澤穂希さんに続いて、

有名な女子サッカー選手なのではないでしょうか。

ところで

言わずと知れた、

美人ぞろいのなでしこジャパンですが、

(え?何か?)

その中でも一段とかわいいということで、

男性ファンも多い川澄さん。

しかし、

浮いた噂はほとんど、確認できていません。

今年結婚した澤さんは、7つ上ですから、

先輩を追うように

30代中盤を競技生活に賭けるのなら、

結婚はもうちょっと先…

と考えているのでしょうか?

イタズラ大好き伝説

そんな川澄さんなんですが、

男性との噂よりも、

聞こえてくるのはそのキャラクターの面白さばかり。

とにかくイタズラが大好きで、

どんなことを仕掛けてくるかというと、

お風呂に入ろうとして脱衣所で服を脱ぐチームメイトを

携帯で写真撮影したり…

緊迫したミーティングの最中でも、変顔をして見せたり、

(ウケるまでやめないそう。)

練習中にも意味なく変顔をして見せたり、

いっぱいのベンチにわざと、

お尻を押し込んで座ってきたり、

チームメイトがトイレに入ろうとすると、

「バイーン」と効果音付けてドアを開けて、覗きにきたり…。

でその後

「隊長、ココはくちゃいであります!」「おおこれは危険だ、退散するぞ!」などと、

一人二役のショートコントを始めたりもするんだそう。

(そんなとこから、

チームメイトからは、ナホミではなく

”ウザミ”と言われているとか。)

う〜ん、

これは、ますます「かわいい」ですね。

イタズラ大好きといえば、

漫画界の巨匠・ビッグ錠先生の、

伝説のイタズラ漫画

ドクロ坊主」の主人公にも、

どことなく似てますね…。

ドクロ坊主
でも、知ってます?

イタズラって、一種の愛情表現でもあるんですよ?

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イタズラをする精神構造

小学校の頃、

好きな女の子にちょっかいを出してる男子っていたじゃないですか。

あれも、実はきちんと心理学的に、

”愛情表現”であると認められています。

自分の好きな相手に対して、

構ってほしい、自分の存在を認識して欲しい、

という思いです。

本当は自分のことを好きになって欲しいのに、

どうすればいいのか分からない…

その思いは、

グルグルと回りまわって、次第に

「自分に対して、何らかの感情を抱いて欲しい…。

(たとえ、それが”嫌い”であっても…)」

というふうに、

ネジれていくんです。

…まぁ、

笑って許せるレベルまでならいいですけどね。

相手に対して凶悪な思いがとめどなく出てきて、

手を緩める発想が出てこなくなったら、

それこそ、

”客観的視点”を失ってしまうと、

それは

精神を病み始めてます。

あ、もちろん、

川澄さんはそうじゃないですよ?

だって、なでしこジャパンは、

こんなに健全なんですから。なでしこコスプレ
ドラキュラが川澄さんです。

雰囲気いいんですね。

厳しい勝負の世界でみんな闘ってるのに、

こんなに清々しいって、いったいどういうことだろう。

男っ気ないけど、

楽しそう…。

(ついでに言うと、

川澄さんのミニスカナース姿が見たかったなぁ…。)

同性とふざけるのが一番楽しいなぁ

ちなみにわたしは男です。

人って、いい年になってくると、

あんまり同性で連れ添って遊びに行ったりしませんよね?

それをなぜしないか?

いい年だから?

それも変です。

いい年こいちゃうと、

同性とふざけるのが、できなくなってくるのも、

それはそれで、

”客観的視点”を意識すぎちゃって、

逆に自分を見失っちゃってるなぁ。

正直に生きてないというか…。

プロスポーツの世界で闘っている人たちって、

どこかにやっぱり、

キラキラと輝く”子供心”

があって、

プレイの実績よりも、

そんな輝きに、

わたしは時折、

目がくらんでしまうのです…。

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ABOUTこのブログをかいている人

大学卒業後、演劇と文筆活動をしながら、営業、販売、飲食、画家の助手、占い師の助手など、多様な職を経験。あらゆる業界に潜り込み、あらゆる人間関係に触れ、独自に人間心理の勉強をする。ひょんなことからある著名人のゴーストライターをやることになると、その後はフリーのもの書きに。このブログでは「人生のやっかいごと」をなるべくシンプルに解決できる実践方法や考え方を中心に、個人的に興味のある事柄を取り上げています。ふらっと立ち寄って何となく楽しんでもらえるような、そんな「お酒に合うブログ」を目指して。